●リョータメッセージ
普段は大丈夫なんだけれど ときどきちょっと
ココロがざわざわして。
自分は大丈夫なんだけれど たいせつな人が
しんどそうにしてるのがつらくて。
ココロに雨が降ってきたときに。
いつでもどこでも何度でも。
ささっと取り出すことができる傘があれば。
雲行きが少々あやしくっても。
安心しておでかけできるかも知れません。
たいせつなひとを。守ってあげられるかも知れません。
そんなココロの折りたたみの傘を。
あなたの手で。作ってみませんか。
今回の講演では。
本では語りきれなかった
『ねぎらいの傘の作り方』を。
お伝えできれば、と思っています。
ココロがこれ以上。
濡れてしまわないように。

アニキ(1970年生まれ)、龍(1972年生まれ)。
兄弟なのにあまりに性格が違うため、子どもの頃からお互い助け合うことが日常となる。二人共通の趣味はキャッチボール。もっぱら龍がピッチャーで、アニキがキャッチャー役。普段はお茶目な(?)会社員。 福井県出身。
ブログ『僕のアニキは神様とお話ができます』をまとめた書籍『サイン』発売中。
http://ameblo.jp/signest/

京都生まれ。ねぎらいの書らぴすと。仕事や対人関係での挫折をきっかけに心理学を学びはじめ、「ねぎらう」ことの大切さを知る。人間関係や目標達成に思い悩む人に「ねぎらい思考」を伝えようと、思いを書に書き留め、2008年11月より「結果ばかりを追い求め、がんばっている自分を認められずにいた3年前の自分へのメッセージ」をテーマに、ブログ「ねぎらいの書」の配信をはじめる。共感した人たちの口コミで話題となり、現在、アクセス数は月平均10万を超え、メッセージをきっかけに人生が好転したという声も多数。今回の講演は、著書には書ききれなかった想いやねぎらい思考にいたる秘話などをお話する予定。
開催概要
日時 |
2010.7.3(sat)開場17:30
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第一部 |
18:00〜19:00
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第二部 |
19:20〜20:20
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会場 |
大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)
5階特別会議室
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住所 |
大阪市中央区大手前1丁目3番49号
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参加費:3,000円 (税込)(※1)です。
あなたとお会いできること。心から楽しみにしています。
(リョータ拝)
※1 特典として、当日吉野リョータ著「ハッピーにエンドなんて必要ないで」をご持参いただいた場合1000円引きの2000円とさせていただきます。
※2 本をご持参ください。サイン会なども予定しております。






